28 avril 2010

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pas本日の夕食はクージェットと茄子のトマトソースパスタ、フレッシュバジル+キウイフレッシュジュース。夜なのにジュースなのはたまたまキウイが熟していた事と疲れている様なのでビタミンC補給です。結構な大盛りでお腹一杯になりました。腹八分目はどうなったのか(・_・?)


便利で無いと困るもの。でも使った後に処分出来ないものは。。
”廃棄タイヤ”  という訳でアーチィストが考えたらこうなった!

世界中での創造的な中古のタイヤ彫刻

近代的なタイヤの基本的な材料は、ゴム、繊維、他の化合物の化学物質が混ぜ合わさった物です。最初の実用空気入りタイヤは、1887年にジョンボイドダンロップによって作られました。今日では10億本以上のタイヤが世界で毎年生産されます。使い古されたタイヤの構成材料の高分子をを完全に壊すには何百年もかかるかもしれないと報告されます。また、廃棄されたタイヤは広い場所に収めなければならず、自然破壊、火災の原因、病気を引き起こすなど私たちの安全を脅かし、そして地球を危険にさらします。もし焼却すれば結果はより悲惨になるでしょう。したがって埋立や焼却という手段は廃棄タイヤの対処にはなりません。なので人々はそれらをリサイクルしフルに活用し始めています。この画像はリサイクルタイヤを使った最もスタイリッシュでユニーク、環境を考えた数人のアーティスト達の作品です。 by Mirko Flodin    

他にも数点、紹介されています。(下記サイト)
Creative Used Tires Sculptures Around The World | The Design Inspiration

この間テレビで見たのは、廃棄タイヤを家の壁に埋め込んでしまうという物でした。確かに廃棄タイヤは増える一方なので、リサイクルの方法を考えなければなりませんね。Tire-Sculptures-09


Tire-Sculptures-03

(04:48)

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