26 octobre 2011

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先週の日曜日は快晴の気持ちの良い日でしたので公園に出かけようと思ったけど。。この間から気になっていた不思議のメダイ教会へ行ってみる事にしました。教会は老舗デパート、ボンマルシェの食品館のすぐ脇です。(私は間違えてしまいましたが。。)
Chapelle Notre-Dame de la Medaille Miraculeuse
140, rue du Bac 75007 Paris  TEL 01 49 54 78 88
(月・水〜土)7:45-13:00/14:30-19:00
(火)7:45-19:00)、(日)7:20-12:00/14:30-19:00

今日の散歩はSaint-Sulpiceの方が驚きがありました。何十年も住んでいてこの前を散々、うろうろしていて中を知らなかったなんて。。思い切って良かったです。 世界中で色々な変化が起こっていますが、現実を見ながらも恐れはもたない様に。瞑想して心を平和にしておく事が今は大切な時期の様です。信じるか否かは未来の自分のみが知るという事でしょうか。。。

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不思議のメダイとは
1830年11月27日 聖母マリア様から愛徳姉妹会修道女カタリナ・ラブレに与えられた御言葉 「この姿の通りにメダイを作ってもらいなさい。このメダイを身につける人は、特に首に掛ける人は、残らず大きなお恵みを受けるでしょう。  深い信頼を持ってそれを身につける者は、また特別に豊かな恵みに満ちあふれるでしょう。」
そして2年後の2月のパリはコレラなどの伝染病で2万人以上の死者出ていたが、メダイが普及するにつれて伝染病などの病気は回復し、以後数えきれない不思議な現象や奇跡が起こったことから パリの人々はこのメダイを『奇跡のメダイ』と呼ぶようになり、今では世界中の人々がこのメダイを求めて教会に足を運んでいるそうです。 表にはマリア様の姿と「原罪なくして宿り給いし聖マリア、御身により頼みたてまつる 我等のために祈り給え。」というフランス語≪ O Marie concue sans peche, priez pour nous qui avons recours a vous ≫の文章が入り、裏は十字架とMの文字、愛のシンボルである二つの心臓の周りを12の星が囲います。信者、未信者を問わず誰でも身につけることができます。
聖カタリナは1876年に召されましたが、不思議に遺体が腐敗することなく安置されています。(聖人になると亡骸も腐敗しないのだそうです)



(05:42)

10 octobre 2011

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この情報も残しておきます。 接種前にもう一度良く考えた方がよさそうです。



(08:12)

28 septembre 2011

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お久しぶりです。
まだまだ眠気や時々頭痛がある日が続いています。
しばらく何をしていたかというと。。。
フルーツ酵母を起こして初めてのパン焼きに挑戦していたら前回の更新はいつだったのかと思う程、日が経ってしまいました。
バゲット見事に撃沈。もう一度一から勉強していますが、今の所再挑戦する気はまったく無し。暖房が入る季節にでもやってみようかな???
ああ、そうだ。冬瓜も初挑戦でした。(後からあれこれ色々入れ過ぎ、冬瓜が煮過ぎてしまった。。)toug












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クロアチアの後半が残っているのでUPしておきますね。
前回と同様コメントはPICASAの画像の下に入れています。

ホテルはBOOKING.COMで予約。予約金無しで途中の予約変更も可能(条件あり)ですので簡単予約できます。今回の2つのホテルはどちらも問題なく、とても良い滞在が出来ました。その他のサイトから1件エージェントを通して予約したので、予約金の銀行の振込手数料金がEC以外の国だったので50E近くかかりました。こういう場合はCBやVISAで支払った方が随分と安く送れます。
クロアチアの人達は、一見無愛想に見える事もありますが(スーパーなど)、話してみるととっても親切で正直な人が多いと感じました。ホテルや滞在先は何処も清潔でした。オーナーの方々とは毎回じ〜んとくるお別れとなりました。また、是非行きたいと思います。(余り近代化されません様に。。。)

Solta島は冬には人が殆ど住んでいないそうで、スーパーマーケットなどが近くに沢山ある訳ではありません。私がステイした場所ではスーパーではなく港 に2軒、本当に小さなお店に大体必要な物が置いてあり、パン屋さんではパンは焼いていないようです。(splitからの早朝フェリーが食料品その他を運搬 しています)早朝の港には魚を出荷する作業の横で箱に入ったサーディンや鯵が買えるようです。

ですが、浜に出れば蝶ちょが足にとまったり、ミツバチやその他の蜂(4種類はいる)が沢山飛んでいて、カナブンやバッタ、てんとう虫などの昆虫もその辺に沢山見られます。なぜか蠅は見る事がありませんでした。まさに子供の頃の田舎の景色。その上、帰りには道路にキジがいましたよ♪
kiji

















Omis フヴァル島のラベンダーの精油は香りが強い。滞在中は日焼け後に使っていたので肌の問題がなかった。この手作りの精油とショルタ島で拾った穴空きの小石に不思議のメダイを添えて、難病と共に頑張る友へのお土産にしました。
ミラクルが起きます様に (*´艸`*)
sousou2

(01:01)